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■佐野元春&ザ・ホーボー・キング・バンド新作アルバム『自由の岸辺』が5月23日リリース決定 [佐野元春]

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■佐野元春&ザ・ホーボー・キング・バンド新作アルバム『自由の岸辺』が5月23日リリース決定

佐野元春、90年代の名盤『THE BARN』のアニバーサリ盤「THE BARN DELUXE EDITION」の発売にともなって、当時、佐野元春が結成していたバンド、ザ・ホーボー・キング・バンドの再評価が高まっている。そんな中、以前より話題となっていた佐野元春セルフカバー・アルバムのリリース情報が発表された。このアルバムは佐野元春 & ザ・ホーボー・キング・バンド名義による作品。タイトルは『自由の岸辺』。2018年5月23日リリースとなる。

本作品は、2011年1月にリリースされたアルバム『月と専制君主』に続くセルフカバー作品の第二弾。『月と専制君主』では選曲や大胆な編曲とバンド演奏に驚かされたが、今回のアルバム『自由の岸辺』でも同様のコンセプトが敷かれ、新作のような仕上がりになっている。

古田たかし (dr)、井上富雄 (B)、Dr.kyOn(key)、長田 進 (G)、佐野元春 (Vo.Gui.)によるザ・ホーボー・キング・バンドの演奏は、フォーク、ブルース、ニューオリンズ、ジャズ、カリビアン、レゲエなど、全編を通して多彩なビートを奏でている。そのバンド・サウンドを最高品質でリスナーに届けるために、マスタリングはグラミー賞受賞アルバムを多数手がけるGavin Lurssen(ギャビン・ラーセン)、アナログ盤のカッティング・エンジニアはブルーノート・レーベルの全復刻盤を監修したベテラン・エンジニア、Ron McMaster(ロン・マクマスター)が担当。様々な音楽ファンのリスニング形態に合わせて、初回限定盤、通常盤、アナログ盤、ダウンローディング/ストリーミングの4種類で提供される。

MWSではアルバムのリリース前に特設サイトを立ち上げ、この作品のさらなる魅力を伝えていきます。続報をどうぞお楽しみに。

『自由の岸辺』
佐野元春&THE HOBO KING BAND
ハッピーエンド
僕にできることは
夜に揺れて
メッセージ
ブルーの見解
エンジェル・フライ
ナポレオンフィッシュと泳ぐ日
自由の岸辺
最新マシンを手にした子供達
ふたりの理由、その後
グッドタイムス & バッドタイムス

Produced by Moto 'Lion' Sano
Co-produced by 大井 'スパム' 洋輔
Recorded & Mixed by 渡辺省二郎

CD Mastering Engineer : GAVIN LURSSEN
Analog Cutting Engineer : RON McMASTER

《初回限定盤》1CD+1DVD:定価 4,200円(税別)
《通常盤》1CD:定価 3,000円(税別)
《アナログ盤》1LP:定価 3,500円(税別)
《ダウンローディング》iTunes Store:250円/1曲

『自由の岸辺』アルバム・アートワークを公式Facebookページで公開中
【Go URL】 ---> https://www.facebook.com/motoharusano/photos/pb.228847883861865...

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